≦ と ≤
Inequality signs
答案では ≤ ≥ を使う(OpenStax・CED と同じ)。
日本
中学校学習指導要領の〔用語・記号〕(中1)は ≦ ≧ を挙げ、学習指導要領解説(中学校・高等学校)と共通テストの問題文もこの形で書く(≤ ≥ は出てこない)。
米国
OpenStax の 9 冊は ≤ ≥ で書き(≤ 3,888・≥ 1,431 回)、≦ ≧ は出てこない。AP Calculus と AP Statistics の CED も同じ(≦ ≧ は 0)。
Inequality signs
答案では ≤ ≥ を使う(OpenStax・CED と同じ)。
中学校学習指導要領の〔用語・記号〕(中1)は ≦ ≧ を挙げ、学習指導要領解説(中学校・高等学校)と共通テストの問題文もこの形で書く(≤ ≥ は出てこない)。
OpenStax の 9 冊は ≤ ≥ で書き(≤ 3,888・≥ 1,431 回)、≦ ≧ は出てこない。AP Calculus と AP Statistics の CED も同じ(≦ ≧ は 0)。